なるなるの勝手に書かせてちょーだいっ



その2 (99/8/29)

同じ職場にいる小坊(田中君・23才)に、待望の彼女ができた。早々と彼はシルバー・ペアリング(片方に「L*V*」、もう片方は「*O*E」と刻んである)をあつらえた。とてもうれしそう。

また、関西に住む彼女が夏休み、たこ焼きパーティーの用意をして遊びに来たという同僚も、顔がゆるんだまま。

そんな時間を「養老の瀧」ですごした翌日のお昼すぎ、青空のもと、四季の森公園の池端でお弁当。水筒に冷えた麦茶がおいしい。あたりを散歩して複式のまねごとをしたら、もう13時。ボチボチ行かないとね。暑いね。今年はあと何回泳ぎに行けるかな…。


その1 (98/8/1)

今日(7/4)、職場でお世話になった人の結婚パーティーに行ってきました。 まぁ内容はつきなみなモンですけど、ヨソ様の幸福はいいモンでございましょう。

そういやあ、同じ職場で私と「チーム・ジプシー・アウトローズ」を結成している人が、この前行ったひろーえんはすごかったそーな。しんろーがNHKの幼児番組の人だったもんだから友人代表がバイキンマン、ジャイアンの生歌、司会は「オノデンボーヤ」だったそーな。

彼はクロートとシロートの差を思い知りながら、せめてもの嫌がらせに「デイドリームビリーバー」をうたったとさ。めでたし、めでたし。