せんちゃんの勝手に書かせてちょーだいっ



その1 (05/09/03)

コラムを二度もすっぽかしそうになった、せんちゃん、こと、いずみです。(面目ない。)
さて、何を書こうかと色々考えるのだが、試験、レポート、試験、レポートの繰り返しのせいか、思いつくのは授業の内容ばかりでどれも役に立たない。かっこいい言葉で言うと、これも職業病というのだろうか、なんちゃって。

そうそう、ご存知ない方もいるかも知れない、私、今年度から再び大学生でございます。仕事は三月で辞めました。目下の悩みは収入がなくなったことと、何よりも頭がついていかないこと。いやあ、こればっかりはどうしようもない。毎日かたくなった頭のリハビリ中です。

大学入学前には、ちゃんと友達ができるだろうか、浮いてしまわないだろうかと考えたりもして、入学式の日にはちょっと緊張した。・・・が社会人を受け入れる大学ということもあってか、頭に白いものが混じっている人もちらほら。ありゃぁ、きっと私よりも緊張してるわ、と思ったらなんとなく安心した。それに単行本なんか読んじゃって妙に落ち着いて、我関せず、ゴーイング・マイ・ウェイっていう感じ?のがいるなー、と思ったら、同い年だった(←後から知った。第一印象は大事です。そのまんまの人だったから)。

実は、わたくし、入学当初、ほとんどの学生に現役生か一浪と思われてまして、これは自慢であります。年齢不詳だって。それでも、「高校どこー?」なんて、聞かれたら、何年前の話やら、言葉につまる。ははは。それでも結構、親父ギャグとか言う人もいて、友達できるかなー、なんて心配はどこへやら。最近教わった、ギャグをひとつ。・・・「行っトイレ」「待っトイレ」、「おべんきで」
「じゃー」・・・・・・そんなこと覚えてないで、骨格筋のひとつでも覚えろー!